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第37回 熊本県中学生バスケットボール優勝大会

6月6日、7日、13日に第37回 熊本県中学生バスケットボール優勝大会が行われました。

結果は以下の通りです。

 

男子

準決勝

玉名 84-53 人吉一

白川 71-45 荒尾二


決勝

玉名 78-54 白川


女子

準決勝

玉名 61-40 帯山

松橋 54-35 小川


決勝

松橋 51-45 玉名

 

玉名中学校男子、松橋中学校女子おめでとうございます。

詳しくは、熊本県中学生バスケットボール連盟へ

http://www.geocities.jp/kumamotobasket/index.html

 

いよいよ、中学生3年生は最後の県内の大会が始まりますね。

悔いのないよう頑張って下さい。

熊本県中学生バスケットボール選手権大会 最終結果

2月7日・8日に東海大二高校にて

男女ともに、準々決勝・準決勝・決勝が行われました。

最終結果

男子 優勝 玉名 準優勝 熊本西原

女子 優勝 松橋 準優勝 玉名

おめでとうございます!!!

 

それぞれ2チームは、九州大会に出場します。

頑張ってください!!!

 

詳細は、熊本県中学生バスケットボール連盟

http://www.geocities.jp/kumamotobasket/kekka.html#sennsyukenn

熊本県中学生バスケットボール選手権大会 

第3日・第4日が

1月31日、2月1日に行われました。

男女共にベスト8が出揃いました。

2月7日女子

松橋 vs 東野  

清水 vs 植木北

桜木 vs 小川

長嶺 vs 玉名

2月7日男子

玉名 vs 託麻

荒尾四 vs 益城

熊本西原 vs 西合志南

荒尾二 vs 白川

東海第二高校体育館で12時より行われます。

 

熊本県中学生バスケットボール選手権大会

1月24日・25日の両日。

県内各地で中学生の熱い戦いが繰り広げられました。

男子83チーム

女子129チーム

県内に登録する全ての中学校で新チームのNO.1を決めます。

2日間の日程を終え、男女ともにベスト32が出揃いました。

次の対戦は、

1月31日・2月1日の日程です。

選手のみなさん、頑張ってください!!!

熊本県中学校バスケットボール選手権大会

1月24日(土)より

熊本県中学校バスケットボール選手権大会が開催されます。

1・2年生の新チームになってからの初の県大会。

選手のみなさん。

頑張ってください。

熊本県中学生バスケットボール連盟

http://www.geocities.jp/kumamotobasket/osirase.html#sennsyukenn

組み合わせが載っています。

熊本県中学生選抜セレクション

10月18日帯山中

熊本県中学生選抜第2次セレクションに行ってきました。

第1次セレクション。

約200名の参加者の中から選ばれた70人よる選考会。



チームを8チームにわけ、ゲームを行ってました。



コーチの目も真剣!!!



セレクションということで少し緊張気味でしたが、

輝いてる選手がたくさんいる。

熊本の未来を背負う選手がたくさん育つことを期待します。

これから

Aチーム15名

Bチーム30名に選抜されます。

Aチームは、3月に東京で行われる全国大会に出場。

各県の代表と試合を行います。

熊本の代表として頑張ってください!!!

第2回全九州U-15バスケットボール選手権大会 in人吉

8月9日。

人吉にて中学生大会が開かれました。



朝早くからの長距離移動で疲れているのかみんなどこか眠たそう・・・。



開会式の模様

試合が始まりみんな真剣。



練習でやってきたことをやろうと選手・コーチ。



それぞれがそれぞれに収穫があった大会でした。

合言葉は、

『チーム』

これからの彼女たちのチームとしての成長が楽しみです。

JBA 第二回全九州U−15バスケットボール交歓大会

4月5日(土)・6日(日)にJBA 第2回全九州U−15ジュニアバスケットボール交歓大会が無事終了しました。



多くの選手、指導者、保護者が集まり、春を通り越し、夏のように熱い大会となりました。

2日目から、レッドベアーズスクールからも16名(中3・1人、中2・4人、中1・11人)でチームとして参加しました。



中学3年生主体のチームに体格で大きく劣るレッドベアーズ。

そこで、チームのルール!!

?、声を出す(コミニケーション)

?、スクリーンアウト(ボックスアウト)

?、ボールライン

声を出し合う事によって、ボールマンにプレッシャーを与える事が出来、互いのディフェンスポジションを確認し、カバーディフェンスで粘り強くディフェンスする事ができた。

スクリーンアウトをしっかり、行う事で、体格的に劣っていても、シュート後のルーズボールに飛びつくことができた。

ボールラインを意識することによって、一つのボールを5人で守るという意識ができた。



試合の勝ち負けに囚われず、しっかりと、チームのルールを守ることを心掛け、良い試合を行う事ができました。



お昼には、西田コーチの未来に向ってバスケットボールをしている選手達への言葉掛け。





真剣に、キラキラ輝く目で、選手達は、お話を聞いていました。



その後、フリースロー大会。



各チーム2名ずつ代表選手を出し、一本ずつの対決。4名生き残りで賞品ゲット。

少し残念な事に、一発で決定。。。4人の選手しかフリースローを決められなかった。(泣笑)



4人の選手に今後の夢のインタビュー!!



『NBA選手になりたいです!!』

という夢も出て、とても嬉しく感じました。

実行委員の佐野さんのマイクパフォーマンスも有り、とても和やかなフリースロー大会となりました。

その後も試合が続き、無事終了となりました。



レッドベアーズとしても、個人の課題、チームの課題、コーチの課題が見つかり、とても素晴らしい大会でした。



今大会を企画、実行してくださった、山岡委員長、佐野理事、そして人吉の関係者の方々ありがとうございました。



関連記事:TATSUMI BLOG



今大会の実行委員の佐野さんからのコメントが届いているので、紹介させてもらいます。

九州クラブチームの大会発足の意図。

中学生の場合、「バスケットをする」ということは、学校の部活に所属しないとすることはできません。

逆に言えば、中学生でバスケットをするには、部活に入るしかありませんでした。

その関係の中で、部活を辞めた子、学校に部活が無い子、部活の活動以上に向上心をもってバスケットをしたい子…など、どうしても部活となじめない子は存在します。

このことは、学校が悪いわけではなく、子どもたちも悪いわけではなく、人が集まり活動をすれば、多少なりとも合わない子はどうしても存在していきます。

不登校の子がフリースクールをもとめたり、英語力で将来の生計を考えている子が学校の勉強以外に塾や英会話教室をもとめたり、学校を中心としてもそれ以外の発想はでてくるものです。

また、地域型スポーツクラブの整備など、地域における役割をベースに考えていくこともあります。

中学生のバスケットのチームやバスケットをしたい子達の環境が時代と共に少しずつ変化もしてきています。

学校の部活も、一つのチームと考え、また、地域のチーム、仲間内のチーム、指導者によるチームなど様々なチームの一つのチームと考え、全てのチームを大きくとらえたときに、バスケット愛好者の自由なチームの選択が生まれます。

本大会は、チームとしての垣根を越え、将来においてバスケットを愛する人たちを仲間として交流ができたらいいと考えます。





今大会の感想。

去年の第一回大会は、一日大会で、純粋にクラブチームだけの大会でした。

今回は、クラブチームや部活の垣根を取り去りオープンに参加チームを募集し二日間大会を企画しました。

思った以上に参加チームもあり、また、ウオンさん(東海大学九州校コーチ)によるスキルアップクリニックを取り入れたり、大会による試合と交流、技術アップなど参加者全員がバスケットを楽しめたと思います。

試合による勝敗も、勝って学ぶこと、負けて学ぶことなどのチームとしての課題もあったと思います。

今後の各チームの活躍が楽しみです。

最後に、参加したチームはもちろん、大会運営に協力していただいた多良木高校の方々、審判のお手伝いをしていただいた方々、また保護者の方々にはあつく御礼を申し上げます。





次回への課題、抱負。今後のクラブ大会について。

まだまだ、生まれたての大会ですので、いろんな可能性を試行錯誤しながらいい大会へとしていきたいと思います。

今後とも、よろしくお願いします。



[:バスケットボール:]大会の一コマ[:バスケットボール:]

JBA 第2回全九州U−15ジュニアバスケットボール交歓大会のお知らせ

4月5日(土)・6日(日)にJBA 第2回全九州U−15ジュニアバスケットボール交歓大会が、行われます。

場所は、熊本県立多良木高等学校・多良木町民体育館(球磨郡)です。

1日目には、東海大学九州バスケットボール部部長も務めておられる元(ウォン)先生のクリニックも開催されます。

昨今、小中学校のバスケットボール部の減少の為、バスケットがしたくてもできない試合に出たくても出れない。そのような環境の子供達の為に行われる交歓大会です。

また、九州のクラブチームの試合の場を増やし、心・技・体成長に繋がる大会となることでしょう。

勝ち負けにこだわらず、参加者一人一人が、一つずつ何かを見つけて持って帰っていけたら良いなと思います。



JBA熊本スクール・レッドベアーズもこの大会に参加します。

新中学1年生が多いレッドベアーズ。

体力、技術的には、劣るかもしれませんが、チームのルールをしっかり守り、一生懸命できる限りの力を出して、今後のバスケット生活のいい刺激になってくれればと思います。



大会終了後、写真とともに、模様をレポートします。

記事:がっちゃん(東)

合志中お別れバスケ

3月16日(日)梅田コーチと私、がっちゃん(東)、合志中お別れバスケに行ってきました!!



合志中には、昨年、西田コーチ、梅田コーチと数ヶ月間コーチングに行ってました。

その縁もあって、最後にお別れバスケ。

親子バスケもあり、とても、楽しい時間を過ごすことができました。







●ボロボロの3年生(ビブス無)。。。足がもつれて、こけ過ぎ。。。

体育館に着くと、3年生対1、2年生の試合。

受験勉強で、体がなまっていたのか、3年生は、ボロボロ 笑

しばらく見ない間に、2年生は、身長が伸び、体つきも大きくなり、幼くて可愛かった顔までも、おっさん、、、いや、凛々しい大人の顔になっていました。

ほんの数か月合わない間に、こんなにも変わる。

中学生の成長に驚きました。





プレーの方も千原先生の熱心な指導の下、良く頑張っているんだなぁと感じました。

ボールハンドリング、ディフェンス、受験戦士3年生を圧倒していました 笑



続いて、お父さん、お母さん+コーチ陣対3年生のゲーム。

お父さん、お母さん、良く頑張りました。

驚きのナイスプレー、そして、珍プレーを見る事ができました。

途中、選手の弟の小学生も参戦!!

受験戦士をあざ笑うかの様なビッグプレーもありました。

将来が楽しみです。

そして、一番の醍醐味は、ゲーム内での親子、1on1!!

ボールが渡ると大歓声☆

お父さん、手も足も。。。

最後は、ラグビーのようなディフェンスで反撃!!

もちろん、ノーファール!!!!

お父さんの力強さを、子供は、感じたはずです。



そして、最後に、後輩から、選手への寄せ書きと感謝の気持ち。

先輩からの、後輩に託す、メッセージ。そして、感謝の気持ち。



温かい、お別れバスケになりました。



[:バスケットボール:]お別れバスケの一コマ



●左:楽しんでます。が!?受験戦士は、必死です。

 右:カメラを向けると照れる受験戦士。



●左:???????審判が、いきなりディフェンスしてます!!!!!

 右:疲れ切ったお父さん。カメラを向けると、ちょい悪にポーズ 笑















一生の宝物になることでしょう。。。

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